それってもしかして、入院案件じゃね?

どうも、なっとうです☆

 

前回 ↓

nattousan.hatenablog.jp

 

感情的になってたらすみません

 

もう、

タイトルの通りでしか

無くて

頭が上がりません!

 

kazetaninaushika.hatenablog.com

 

えぇ一人のお医者さんだけで診たら

危ない病気なんや!!

 

早とちりして

すみません

 

反省します。

 

それにしても

 

外国で

『複数科に跨いで

厳重管理下で治療』って

 

よく、他の病気とかでも

国内の医療機関

割と「オンライン診療」より

「リアルで対面して診療」の方を

推してる印象があるんですが

 

コロナ禍で一部は

「オンライン」が認められる

所も出て来たんやったか

記憶が定かでないですが

 

それって要は

「患者さんの身体を

直接診たい」」

 

以前罹っていた

婦人科の先生も

そんな事を仰っていた

事がありました。

 

また、

アレルギー疾患の人に

「今までダメだったもの」や、

「大丈夫かどうか疑わしいもの」

を新たに試す時に

入院させるケースもあります。

 

そうしないと、

「もしも重い喘息発作などが

起こった時に

直ぐに対応出来るように

する為」だと

 

呼吸器科の先生から

聞いたことがあります。

 

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今回の、

なうしかさんが疑っている病気について

 

『マスト細胞活性化症候群』

(Mast Cell Activation Syndrome)

ていう病気なんですが

 

ある意味

「死」と隣り合わせの

治療をする

 

そんなハイリスクな

症例やったら

 

リアルで診るとしても

外来で対応出来る話ですか?

 

入院必須なんちゃいますか?

 

だって、向こうからしたら

 

「何かあったらすぐ対応する」

それすなわち

「入院してね」

 

じゃないですか?

 

これが例えば

入院での体制が整う

 

その後に

外来での体制が整う

 

でないと

オンライン診療なんて

出来ないんじゃないですかね?

 

往診(医者に自宅に来て貰う)

とかも厳しそうですよね。

医者はいるが

設備が圧倒的に足りない

 

そんな状況になるでしょうし

 

オンラインよりはまだ

往診の方が

対応出来る可能性は

見出せそうですけどね。

 

完全に想像なので、

実際は勝手が違う事も

あるかも知れません。

 

すみません、

 

私は外国語が読めないので

 

外国の医療機関

「入院」「外来」とかの

細かい所は存知上げず、

 

なうしかさんの話しから

 

以前お世話になっていた

お医者さんの話を

思い出して

 

そこから

色々好き勝手想像して

 

書いてみました。

 

でもねぇ

 

例えば

「アレルギー疾患」持ちで

アレルゲン(アレルギーの元になるもの)が

少ないとかやったら

病状が重かったとしても

入院対応とか望めそうですが

 

例えば、

過去に関わった保育園の子で

アナフィラキシーショックを起こすほどの

卵アレルギーの子がいました

 

その子のアレルゲンは

卵だけでした。

 

そんなケースやったら

入院とかで

対応出来るかも

しれないですよね。

 

 

でも、それこそ

私と同病さん

なうしかさんも含めてですが

 

公共交通機関が使えないので

移動手段が乏しい

 

医療機関

人も設備も有害物質まみれ

 

 

そんな状況ですから

 

外来はおろか

入院なんて、

狂気の沙汰でしかない

 

だから

苦しみの中にあっても

手を差し伸べるのが難しい

 

あぁ

この辺の問題を

どうやって乗り越えるか問題

ですよねぇ

 

難しいなぁ

どうしたらいいのか

 

考えないといけないですよね。

 

今回はここまでです

 

ありがとうございました

 

またね!