オタク的にたまらん『ファンブック』

どうも、なっとうです★

 

今回は、100億%唆るツイートを見掛けたので

その話をしたいと思います。

 

『100億%唆る』

と書いた時点で、

お察しの方もいらっしゃるかも知れません。

 

 

うおおおおお!

 

やべぇ

 

カッコいい!

 

これは

帯の言葉を借りるなら

 

ガチで100億%唆られるわ!!!

 

 

これは、私が推してやまない

Dr.STONEのファンブック

 

私は、ファンブックの事を

時々「キャラブック」と言ってしまう事もありますが。

 

公式では『ファンブック』ですね。

 

私がキャラブックと間違えて呼ぶ位ですから

作中で登場したキャラの詳細が

 

今までの本編やコミックで語られた他に

新たに明らかになる情報も含まれます。

 

キャラの詳細だけじゃなくて

他にも作品をよく知る事が出来る情報が満載です。

 

Dr.STONE』に関しては中身の詳細は

あまりちゃんと調べた訳ではないのですが

 

過去に他作品から出ていた

『ファンブック』と同じ傾向だとしたら

恐らくは大体どんなものが含まれるのか

 

おおよその検討はつきます。

 

  • 作中の舞台になった所の世界観
  • キャラやストーリー等を生み出す時にどんな思いがあるのか
  • カラーページを集めた
  • 作者さんのインタビューとかコメント
  • などなど!

 

とは言え、その中でも、

各作品毎の個性が如何なく発揮されており

ファン垂涎ものの(オタク的にめっちゃオイシイ)

本なのは間違いありません。

 

 

 

 

因みに他作品ではどんなん持ってるの?

 

SPY×FAMILY

 

 

今一番の推し作品なので、

当ブログ内でちょいちょい登場している本ですね。

例えばこんな感じで ↓

nattousan.hatenablog.jp

 

 

鬼滅の刃

 

 

 

 

 

連載中に1冊出て

本編完結後に1冊出ました。

 

本編やコミックでは賄いきれない

設定や漫画が描かれていたりするので

そういうのを見たいのですよねぇ。

 

あとは、キャラの人間関係とかも書かれてて

煉獄さんがいかにみんなから慕われていたのかが

よく分かりました。

 

流石、映画で興行収入塗り替えるだけあるわ…なんてね

 

食戟のソーマ

 

 

 

 

 

食戟のソーマ

コミック持ってへんのに、ファンブックだけあるっていう

謎現象が起こってるんですけど…

 

そもそもは、作中で登場した

めっちゃ美味しそうなレシピを見たいが為に買った

そんな経緯があります。

 

一部、自分が食べられる物に置き換えてなので

完全再現とはいきませんが、作って食べたものもあります。

 

美味しかったですよ!

 

 

暗殺教室

 

 

ファンブックは他にもあるそうですが

持ってるのはこれだけで

コミックも持っている訳ではありません。

 

この中に載っている、本編の後日談的な漫画を

どーーーーしても読みたくて買いました。

 

私は、暗殺教室の作者さんの作品が好きなのですね!

 

伏線をばっちり張り巡らせるのが上手くて

「ははぁ」ってなります。

 

今は、ジャンプで3作目の連載をされています。

 

歴史ものなのですが、楽しく読んでいます。

 

ONE PIECE

 

ワンピースって、100巻超える程長いので

冊数が多いんですよね。

全部は揃ってないと思います。

 

 

 

 

最後の『BLUE DEEP』は買いましたが、

それ以外は姉の旦那が持っていたのを

ありがたく頂きました。

 

『BLUE DEEP』は、他作品込みで、

初めて買ったファンブックだったので

嬉しくて嬉しくて、何回も読み返したから

本がボロボロになっています。

 

姉の旦那から貰った本は

そっちの方が古い筈やのに保存状態が良いです。

 

姉の旦那は

本とかCDとか、保存状態とか気にする人やから

たまに折れたりとかすると

ワタワタと焦ります。

ファンブックに関しては

「なっとうちゃんにあげる」とくれたものなので

そこは気兼ねする事は無いのですが

 

コミック1~53巻までは丁重に扱わないと…

 

と言いながら、コミックの方がぞんざいな

(そんなつもりは無いが)扱いになりがちです。

最近はコミックのページを開ける頻度が減りました。

そう言えば、保守の考えになってから

コミックの最初から読み返せてないので

ぼちぼち読み返したら、また見方が変わりそうですね。

 

 

相も変わらずオタク満載な話でした!

 

今回はここまでです

 

ありがとうございました!

 

またね★